今日は探し物が見つからない日でした。何を探していたかと言うと...。ハンコです。認印ならいいのですが、銀行のハンコはないとお金が引き出せない!!
急な出費に悪戦苦闘しているのに、こんな時に限って見つからないものです。
出てきたものは、私の幼少期の写真、昔住んでいたマンションの鍵、元彼にもらった手紙...すべていならいものばかりじゃん!
そして、タンスの奥底にあった封筒。なになに?大金?遺産?ドキドキしながら見たものはFX口座の資料請求の封筒でした。母は携帯電話にも疎いのに、FX口座に興味をもっていたなんて!
かなりの驚きです。そんなことをしているうちに、銀行窓口終了の時間...あ~なんてむなしい日なのだろう。明日は家族総出でハンコ探します!

その後、せっかく出てきた元彼の手紙を読み返し、自分の純粋だった頃の気持ちと、彼のまっすぐな気持ちに今更ながら心打たれてしまいました。
その手紙は、お台場で過ごした最後の夜に受け取った手紙で、彼は「機内の中で読んでね」と私に手紙を渡し、私はその通りに機内で手紙を読みました。

2人ですごした東京が上空から見えて、私は手紙を読みながら号泣!涙だけではなく鼻水まで...スッチーさんに「大丈夫ですか?」と心配されたな...
その彼は今も元気だそうです。でも、頭が薄くなったと聞きました。思い出はきれいなまま心にしまっておくのが1番ですね^^;

 インターネットでは、FX システムトレードの比較ランキングなるものが掲載されている。FX システムトレードを略して、シストレとも言われているようだ。

私は、去年から『大殺界』というものだそうだ。元々、こういうものには興味がなかったし誕生日によって決められるものであれば、同じ誕生日の人は皆、同じ運命になるではないか?!と気にしていなかった。でも、去年、年明けに会社で大流行していて、試しにインターネットで自分の誕生日を入れてみると、『今年から大殺界。』と出たのだった(笑)。それから、結構本当に自分の身にイヤなことがふりかかることが多い。
でも、今の彼氏と出会ったのも『大殺界』と判明してからだし、旅行にも行けたしそれなりにいいこともあるのだが、でもそれ以上に少しイヤなことが多いような気がしている。イヤなことが起こるたびに、『あぁ~大殺界のせいだ!』と思うことも多く、更に気がめいる。そう思うことがよくない、と言い聞かせるのだが、半ば精神異常患者のような気分になることもあったり。彼氏には、「小さなことでクヨクヨしすぎ!もっと前向きに行かないとこの先もっと、しんどいことがあっても、乗り切れないよ。」と言われた。その通りだと思う。
FXの魅力は、為替手数料の安く、他の金融商品に比べて格段に安い取引コストということです。例えば、外貨預金の場合、円を外貨に変えて預けて、満期などが来たら外貨を円に替えて現金を受け取ります。この「円から外貨」「外貨から円」という為替取引を行うたびに、「為替手数料」というコストが発生します。為替手数料は外貨によって異なりますが、円からドルであれば、片道いくら、さらにドルから円ということで往復いくらという形で発生します。 したがって、外貨預金の利率が高めでも、為替手数料を加味した実質の利率はもっと低くなります。ところがFXの場合は、FX業者によって為替手数料のレートは違います。たとえば1ドルにつき「片道/5銭」=「往復/10銭」、なんと外貨預金の為替手数料の約20分の1という手軽さで取引できるのです。ひまわり証券の口コミと評判 FX業者の口コミと評判

初心者としたら、では銀行の手数料はなぜあんなに高いか?といった根本的な疑問を抱きます。これは、一般の方にも抱く疑問であるといえます。そもそも誰が高い手数料を設定しているのかというと、横並び時代の名残ではないでしょうか。以前為替相場の公示仲値は相談をして決められていました。その後、各銀行が独自の判断で決めるよう改正されたようです。1ドル360円固定相場時代からそれほど変わっていないということが言えるかもしれませんね。まあ、巨大な銀行などの本当の動きは、私達庶民には理解できない世界なのかもしれません。

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